読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぼのぼのほのぼの日記

日々の気持ちをつづります。

昨日、話を聴いてもらいました。

 

友人たちに本当に感謝です。

 

お腹が鳴っても食べたいと思わなかったのに、

 

友だちが私に気を使うことなく(気を使っていたのかもしれませんが、そういう気持ちにさせない友人たちです。笑)、

 

むしゃむしゃ食べているのを見て

 

食べよう!

 

という気持ちになれました。

 

美味しいという感覚もありました。

 

幸せな気持ちになりました。

 

私ひとりじゃ、食べようとしなかった…

(そういう日があってもよかったのかもしれませんが…)

 

みんなの話に笑うこともできました。

 

もちろん傷が癒えたわけではないので、

 

ポジティブ思考に!とも思いませんし、

 

今は悲しみに寄り添っていますが、

 

昨日友だちに自分が今思っていることをぶちまけ、

 

友人たちの経験談を聴いて感じました。

 

私の経験は無駄ではなく、

 

むしろ私がより幸せになるための階段を上っているのではないかと

 

思えたんです。

 

友人からも、

 

「不謹慎かもしれないけれど、この1か月間はぼのぼのにとって今まで超えられなかった「怖さ」を克服できたんだよね。エライよ!」

 

って、褒められました。

 

今まで、好きな人はできても「彼氏」までできたことはなかった。

 

私の中で「恐怖」という、勝手に作り上げていた壁を取っ払った勇気を

 

友人たちは認めてくれました。

 

すごく嬉しかった。

 

また、友人の言葉から、

 

「自分の常識を疑え!」

 

という言葉にドキッとしました。

 

ここに真穂さんがいると思いました。笑

 

「自分が思っている常識は相手にとっては常識ではないことだってある。相手を自分の常識に押し付ける前に、まずは私が感じている「当たり前」は本当に当たり前なのかって疑ってみると、ふと気持ちが軽くなることがあるよ。」

 

みたいなことを言ってくれました。(友人すごい…)

 

「例えば、ぼのぼのが思っている恋愛における「段取り」とか「順序」があって、それを壊されると非常識とか怖いって思ってしまうかもしれないけれど、そもそもそれを疑ってみると、「なんでこんなこだわり持ってたんだろう?」って笑っちゃう時が来るかもしれないよね^^」

 

みたいなことを言ってくれました。(友人すごい…)

 

「それに恋愛って自分に足りないものを補うんじゃなくて、+α上乗せされて、今よりハッピーになるってだけで、自分で自分を充分幸せにしてあげなきゃいけないんだよね。」

 

みたいなことを言ってくれました。(友人すごい…)

 

「もちろん、恋愛が上手くいかなくなって、+αが無くなってしまって辛いなー、悲しいなーって思うけれど、

 

ぼのぼのの幸せ全部が無くなるわけじゃないから!

 

フラれた…悲しい…でも、今食べているカルボナーラきしめんが美味しい♡幸せだなー♡って思えることが大事なんじゃないかな^^?」

 

みたいなことを言ってくれました。(友人マジですごい…)

 

私の周りに真穂さんが言ってくれそうな言葉を言ってくれる友人がいるなんて…なんて幸せ者なんだと感動してしまいました。

 

ぼのぼのはいい経験ができて成長もできた。得たものしかない。でも、相手はぼのぼのを失った。もったいないことしたよなー」

 

とまで言ってくれた…本当、胸がいっぱいです。

 

 

 

今まで、周りから「ぼのぼのは優しいよね。」という言葉が苦手でした。

 

そんなわけないって素直に受け取れなかった…

 

でも、昨日言われた「ぼのぼのは優しいよね。」は褒め言葉に変わった。

 

明らかに、私は変わったと思う。

 

素直に受け取れるようになった私は強みになった。

 

これからも色々なことが起こって不安定になると思うけれど、

 

私は私を幸せにする、満たすことを怠らずに励みたいと思います。

 

今日はこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

(*・ω・)ノシ♪